わたしなら。とくしまを。サボらない。

元衆議院議員 産婦人科医・医学博士 仁木博文


Message

愛とシゴトをとくしまに

予算がつかず造りかけでストップしたままの道があります。
頼りにされているのに閉鎖される国立病院があります。
徳島県内のそこここで、国が絡む案件が滞っています。

これらはすべて、地元選出代議士のシゴト。
徳島の代表なら、なぜ
「徳島のためにできること」をしないのでしょう?
徳島県民の幸せを思わないのでしょう?

徳島に生まれ、徳島で生き、徳島で死んでゆく、私。
徳島が、閉塞感と諦め感の中、
どんどん元気をなくしていく姿に
手をこまぬいてはいられません。
なんども挑戦し、なんども破れてきたけれど、
わたしは挑戦をやめません。
リベラルでもない保守でもない、
ただまっすぐに、
徳島に起死回生の道を拓きたい。
たっぷりの愛とシゴトを届けたい。
徳島の明日のために、
どうか私の志をご支援ください!

元衆議院議員 産婦人科医・医学博士


Policy

持続可能な社会へ、生きる喜び感じる徳島へ

  • 1/すべての子どもにチャンスを! 1/すべての子どもにチャンスを!

    分厚い中間層、戦後高度成長期の日本社会は、経済格差も少なく誰にでもチャンスがあり、今日よりも明日、今年より来年、頑張れば、より良い生活が実現されていました。
    しかしながら、5世帯に1世帯が平均所得の半分以下となった今の日本、貧困家庭の子どもは、頑張るためのチャンスすら、手に入れることができなくなっています。
    子ども手当の復活、大学や専門学校まで教育の無償化、給付型奨学金の拡充、地域でのスポーツ活動に対する支援等が目指すものです。
    親の所得に関係なく、子どもたちが一度の人生を夢に向かって、歩んでいけるように、子どもたちの育みを社会が応援する仕組みの構築が急がれます。

  • 2/世界をリードするAIの開発と実用化 2/世界をリードするAIの開発と実用化

    人類の歩みの中で文明の利器に焦点を当てますと、今日ほどAI(人工知能)が私たちの生活に広く、また深く浸透したことはありません。今後もAI無しの生活は考えられません。
    しかしながら、特定分野とはいえ、チェスや将棋、金融取引、交通、医療や介護を展望しますと、将来AIが人間を支配するといった映画に登場するような社会になってしまうかもしれません。
    本来AIは人間を幸福にするために存在するものです。
    人間が幸福と感じられる社会を構築するため、AIの活用を提唱します。
    まず、国会の下に、AI(人工知能)と人間の生活に関する第3者委員会を設立します。
    科学者や専門家、宗教家や評論家、弁護士や、一般消費者等で構成する委員会。
    科学の暴走を抑えながらも、世界をリードできるAIの開発、実用化を先進的に進めていく。
    また、イノベーションの基礎技術が大学や企業の研究機関で開発されていますが、市場に出て、汎用されていないのが現状です。
    基礎研究と関連資金を調達、運用し、研究から実用へと橋渡しのできる人材育成も行う。

    • AI(人工知能)をインバウンド(観光)にもっと活用する

      AIによる言語教育や同時通訳の技術を外国人との会話に生かす。
      外国人や日本人の観光や移動に関するビッグデータを活用し、徳島のような地方に観光客が来てもらえる戦略に役立てる。
      買い物や支払い時のキャッシュレス化にAIを活用する。
      国としてはGAFA(Google,Apple,Facebook,Amazon)の個人情報に関する法整備は急がれます。

    • AIで地球を守る

      (環境問題への活用)エネルギーと農業、交通へ。
      今の世界情勢、特に国と国との紛争の原因は多くの場合エネルギ―や食糧問題です。
      また、2027年には東京と名古屋がリニア中央新幹線で結ばれますが、徳島にも関西、四国、九州を結ぶリニア新幹線を走らせるようことを目指します。
      エネルギーでは再生可能エネルギーを日本の国家プロジェクトに据える。
      蓄電技術を向上させるとともに、スマートグリットや送電の機能向上、また再生可能エネルギーの発電効率を改善発展させる。
      私は、兼業農家の息子です。おいしくて健康にいい農作物の生産、販売、経営を応援します。食糧戦略的としても国内の農業は重要です。
      TPPをはじめFTAやEPAといった貿易体制の中で、国内農業を守るためには、海外から大量生産された、廉価な特に業務用農産物が輸入されますが、食品表示も一元化し、値段とクオリティ―を私たち自身で考え、選択し買い物ができるようにすることも必要だと考えます。

    • 教育での活用

      ICTを使った授業は、都会と地方の教育の現場の格差是正につながります。ICTリテラシーを高め、子どもが能動的に必要な情報を得て、適切な判断をし、行動する。アクティブラーニングを推進します。
      すべての子どもや若者が、経済的、家族的背景また住居地に関係なく、自分のやりたいことに挑戦できる教育を実現します。

    • 地方でのAI(ドローンを含む)の活用

      AI(人工知能)使って、行財政のスリム化、効率化を進めていけば、道州制等地方に権限と財源を国から移譲することが可能になります。
      結果として、地方創生のために、財源を捻出することも可能です。
      ドローンを用いた農業や漁業、林業を推進します。

    • 社会保障での活用

      社会保障において、AI(愛)の観点からも、子どもやお年寄りに対して、安心納得の制度へ改革。
      今年消費税が8%から10%に上がりました。これは非常に大きなインパクトです。多くの人は、血税が有効に使われるのであれば、納得もいくでしょうが、まだまだ情報公開が進んでいなく、納得できない年金、医療、介護、福祉の分野での使われ方があります。
      消費税率は一般的に経済成長率と出生率で決まります。
      したがって、今は少子化で消費税を上げる必要があっても、将来赤ちゃんがたくさん生まれてくるような日本になれば、また、税率を下げることができるのです。他の国、例えばUK(イギリス)では消費税率の変動がありました。
      我が国も現状を国民一丸となって乗り切れば、消費税率を10%から5%に戻すことも可能なのです。 次世代の日本人が多く生まれてくるように、女性が能力や個性をより反映しやすい社会、働きやすい職場をつくる、また、子ども手当や保育支援の充実等に著しく予算を配分する。
      現在の社会保障制度では、所得分類において、低所得者以外には痛税感しかありません。
      例えば、レストランに行って、メニューから食べるものを選び、それに対する対価を支払うように、中間層にも、どのような社会保障制度があり、保険料や税金を払えば、それらを享受できるといったものへと変えていく必要があると考えています。

  • 3/徳島の遅れた道路インフラ整備を加速 3/徳島の遅れた道路インフラ整備を加速

    徳島市内では、環状線、四国横断自動車道路、55バイパスの整備が遅れ、日々渋滞です。これらの基幹道に加え、県内中山間部の道路も暮らしの道、災害時の命の道として重要です。必要な道路整備に本気で取り組みます。

  • 4/「健康特区」で人とお金、シゴトを呼び込む 4/「健康特区」で人とお金、シゴトを呼び込む

    医師としての経験と知見を活かし、徳島を「健康特区」とし、人を健康にするアイデアをカタチにして発信。PMDA(医薬品医療機器総合機構)改革をさらに進め、産官学の連携のもと、新しい治療法(手術や新薬)、予防医学につながる商品の開発、実用化を推進し、関連企業の集積により、地元を元気にします。

  • 1/法人税の見直しと企業の事業承継の応援を! 1/法人税の見直しと企業の事業承継の応援を!

    大企業が恩恵を受けやすい優遇税制を見直すとともに、事業承継時の税負担軽減を推進します。また、収益が安定するまで融資のモラトリアム期間を設けて、起業を支援。地方での法人住民税を引き下げ、企業誘致を徳島に促します。


Profile

たっぷりの経験とまっさらな気持ち。あらためまして、仁木博文です。

プロフィール
1966年 阿南市の兼業農家に生まれる
阿南市立宝田小学校/徳島大学教育学部附属中学校
徳島市立高校理数科/東京大学教養学部/
徳島大学医学部・大学院卒業
2001年〜 つるぎ町立半田病院、
徳島県立海部病院に非常勤勤務
2003年 衆議院議員選挙初挑戦
2005年 衆議院2度目の挑戦
2006年 阿南青年会議所卒業
2009年 衆議院3度目の挑戦・比例区初当選
厚生労働委員会、予算委員会、
消費者問題特別委員会に所属
2013年 那賀町立上那賀病院に非常勤
2014年 徳島大学大学院 医学博士取得
仁木訪問診療クリニック開業
2015年 民主党徳島県連代表就任
2016年 民進党徳島県連代表就任
この間、2012年・2014年・2017年
3回の挑戦全敗
2018年 徳島市倫理法人会 会長就任

所属 徳島すだちライオンズクラブ
徳島県倫理法人会/徳島県医師会
徳島リーダーズフレンドシップ
阿南青年会議所シニアクラブ

家族両親、妻、娘2人、息子1人

好きな言葉一期一会

好きな食べ物徳島ラーメン、うどん、パスタ、刺身

破れても破れても、諦めず!身も心も、「とくしま愛」ぎっしり!

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仁木博文の足跡

国会で!徳島で! 一所懸命の成果と活動

国会を舞台に~制度をつくる

  • 妊婦健診を6回から14回まで無料化
  • 不妊治療1回15万円の補助を年2回から3回に
  • PMDA(医療品医療機器総合機構)改革の実施
  • 消費者教育推進法の制定

徳島のために~約束から実現へ

  • 徳島県立海部病院の産科と救急医療の再開
  • 四国横断自動車道桑野・福井道路の新規着工
  • 55号バイパス那賀川4車線化着工
  • 小松島港岸壁の耐震強化予算獲得による
    豪華客船・大型貨物船入港の実現
  • 神山町広野鮎喰川浸水対策実施
  • 薬草(ミシマサイコ)の契約栽培を徳島に導入

徳島とともに~今もずっと活動中

  • ふれあい子ども食堂顧問
  • 高齢者の低栄養防止コンソーシアム徳島代表
  • 地域予防医学等啓発のための講演活動

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